今やってるHAED社のクロスステッチ図案は、なんと56枚もある。
(横7枚×縦8枚)
老眼だから拡大コピーした図案を見るようにしている…
アナログ方式の私。↓
アナログ【ページまたぎ】
データならばページまたぎのつなぎ目なんて無くて、楽々と刺し進められるんだろうけど…
アナログな紙だからこそのストレスが次ページに移る時の【ページまたぎ】!
いろいろ人によって方法はあるだろうけど、私流は…

- 余分な余白をハサミで切る
- 裏側マスキングテープで繋げる。
ぶはははっ…超アナログ方法。
あれこれ思案してもコレが一番だな~と今は思う。
しかし、繋げるのは縦だけ。
横にも繋げてしまうと、大きくなりすぎて…収拾つかなくなってしまうから~。
横の繋ぎは、重ね置いて見る(原始的)。
布の上
今のスクロールフレームは机の上に置くスクロールフレームじゃなく、自立スクロールフレームを使っているので、
図案はスクロールフレームの布の上に置いている。

磁石のシートを図案の表と布の裏で挟んで固定してます。
リンク
前は、待ち針で図案止めたりしてたんだけどね~
磁石の方が断然便利だわ♪(私のは100均)
横のページを並べて置く時にも、シート磁石だと面が広くて安定する。
コピーだから…
刺した場所は蛍光ペンで印をつけていき、
刺し進めて、布の上で邪魔になる刺し終わった箇所の図案は遠慮なくハサミで切り捨てて行く。
刺繍する作業だけでなく、たまに工作(ハサミとテープ)。
こういう手作業も趣味の醍醐味ってもんよ~
物理的にシンプルが一番♪
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そのうち私も、デジタルで【Pattern Keeper】使っちゃうような人になるのかな~?
はははは…(笑)
(使えてる人が羨ましい~)







